こんにちは、鳥飼店長です。
今回は、前回のブログ(鳥飼事始め2)からのつづきです。
(タイトルは、我らがロンドン在住バイヤーの日誌
「バイヤーはみた!」のもじりです。)
鳥を飼いはじめると、思わぬ姿を見ることがあります。
最近の我が家の鳥(びび)がよくやっているのは、
毛づくろいです。
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卵を温める為に毛をふくらませているので、
手入れはかかせません。
(なぜ、卵を温めているかというと、
詳しくは、前回のブログ「鳥飼の失敗」へ。)
鳥を買い始めた頃、よく驚いていたのは、
片足立ちです。
もう片方の足はふっくらとした毛の中へ折り曲げていて、
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これを見たときは、本気で心配しました。
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落ち着いた時によくやります。
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(油断しまくってます。)
つづく。
てんちょ。
(お店TORIMIZUKIでは、新しい商品が入荷しています。
ぜひ、のぞきにきてください。)






小さかったジャガイモや小松菜、ラディッシュの葉っぱも
最近は、びび(鳥)は卵を温め中、
こんな苗を買ってきて(インゲンと枝豆)
一つの畝(うね:土を盛り上げてつくった野菜を植えるたな)
さらに、とうとうラディッシュ(二十日大根)の収穫です!
途中で間引いた物、成長しすぎて割れが入ったものを並べると
(こういうプロセスって、結構好き。)
病院を退院したオーナーに食べてもらいました。
間引いた小松菜とラディッシュの葉を見せました。
始めは見向きもしない顔。
でも、少し食べました。








ことりのサブレです。
センスのよいサイン(看板)です。
ふくろうがこっちを見てました。
このポスターは、欲しいです。
いかつい武蔵の文字の下に可愛い小鳥が飛んでいました。
診療所みたいです。
地下に降りると素敵なお店があります。










まだまだ、幼いびび(鳥)。


