ガイドのお兄さん達のコントのような掛け合いもあって
まあ単純にこの衣装のグループがうろうろしてるだけでおかしいのですが(笑)。
ツアーが終わって回収されていく衣装。
アイディアといいこの背中に背負う甲羅のようなパーツ(お金かかってます)といいバイヤー
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日本のお菓子やカレーの試食、日本酒の試飲コーナ−、雑誌や
なかでも個人的に一番のお気に入りはこちらでした!
なんとパックマンのコスプレです!!(笑)バイヤー
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1650年くらいから徐々に増築を重ねて今ある広さになった
York houseの近くにOrleans house and the Octagon roomという
あ、忘れるところでした(笑)。
お屋敷探訪になった今年のOpen House、なかなか自分でもバイヤー
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こちらが友人ががんばって育てたイチゴです。
しかし残念ながらこの後、イチゴが実をつけたと思ったら
最後はストロベリーダイキリフェスになりました(笑)。
バイヤー
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ちょっと前なのでまだあまり芽が出ていない時ですね。
これなんだか分かりますか?
そして収穫した空豆たち。
というわけで、次回は6月に収穫したものをご紹介します!
バイヤー
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看板にもこだわりと気合が感じられます。
どれも個性的豊かで、かつ作り込まれたディテールに完全にバイヤー
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クリスマス前だったのでツリーが飾ってあります。
こちらは靴職人さんのスタジオを外からこっそり。
階段の空きスペースに鳥のモールがぶら下がっていました。
セラミック作家のケンさんの作品です。
今年は私にとってバイヤーデビューの年だったのですが、バイヤー
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なかなかゴージャスですよね?(笑)バイヤー
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日本人の私にとって花火は「夏」というイメージが強くてバイヤー
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・・・ちょっと物置と化しているように見えますが(笑)
ありました!ロンドンで販売する為でしょうか
その奥の棚に、探していた鳥の絵の陶器が所狭しと
たまたまこの近くに用があって入ったカフェで見つけたバイヤー
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